~床編~床の解体。床の撤去。

床材の構成

・長尺シート、突板、合板、スタイロ(GL工法)

床材の面積

・約20㎡

使用する工具

・バール(750mm)バール(450mm)・丸のこ(190mm)

・電動ピック(ハイコーキ- H41SE-六角シャンク)

・延長コード(20m)

 

施工前①

~床編~床の解体。床の撤去。

突板に長尺シートを貼っています。

施工前②

~床編~床の解体。床の撤去。

黄色の延長コードです。

施工前③

床、解体。床、撤去04

足跡がついています。

施工前④

床、解体。床、撤去04

左端中央の黒い物体は木くずです。

in progress①施工中

床、解体。床、撤去04

丸のこで切れ目を入れています。

in progress②施工中

Under Construction01

丸のこはマキタの5387BAです。

in progress③施工中

Under Construction01

切れ味抜群です。

in progress④施工中

Under Construction01

キックバックに要注意です。

in progress⑤施工中

床の解体。床の撤去。(8)

木粉の量がすごいです。

in progress⑥施工中

床の解体。床の撤去。(8)

京都の碁盤の目です。(切れ目)

in progress⑦施工中

床の解体。床の撤去。(8)

方格設計の切れ目です。

in progress⑧施工中

床解体。床撤去。8

三角に切り抜きます。

in progress⑨施工中

床解体。床撤去。8

取っ掛かりを作ります。

in progress🔟施工中

床解体。床撤去。8

バールを2本使います。

in progress⑪施工中

床の解体。床の撤去。11

交互にバールを入れます。

in progress⓬施工中

床の解体。床の撤去。11

右、左、右、左、

in progress⑬施工中

床の解体。床の撤去。11

一人二役です。

施工風景

内装工事

原状回復とは、看板などの建物付帯物・諸設備の撤去や床・壁・天井などを修繕し、きれいな状態に戻す工事のことです。

施工風景

内装工事

「内装解体工事」の場合は、内部の造作を解体しますが、壁の下地や天井下地は残されます。

施工風景

内装工事

オフィスなどは間仕切りなどの造作物を解体し撤去することが内装解体工事となります。

施工実績のご紹介

随時、内装解体の施工写真を更新しています。

 

内装解体とは、店舗やオフィス・テナントを明け渡す際に行う、内装の取り壊し作業や廃材撤去作業のことです。

内装解体には、建物構造体以外の壁材・床材・その他の材料など全て解体する“スケルトン工事”と、店舗や事務所を明け渡すために元通りの状態に戻す“原状回復工事”があります。

内装仕上げ

内装解体工事の事なら亀山技建株式会社にお任せ下さい

店舗の建築物を対象に内装解体工事を始め、一戸建て住宅の木造解体工事を行っております。

またリノベーション工事も行っており、解体からリノベーションまで請け負う事が可能でございます。幅広い範囲において解体工事を行っているため解体工事に必要な技術やノウハウが豊富にございます。

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内装工事